top of page
検索


社内研修動画の配信方法を解説!種類・選び方・失敗しないポイントまで
社内研修を動画で配信する方法には、ライブ配信やオンデマンド配信があり、配信先もYouTubeや社内のクラウドストレージ、LMSなどさまざまです。 どの方法が合うかは、「動画を見せるだけでよいのか」「受講者ごとの受講状況や修了状況まで管理したいのか」「社外秘の情報を扱うのか」などによって変わります。 本記事では、社内研修動画の主な配信方法から、目的に合った配信先の決め方、運用時の注意点、撮影・オンライン配信事例までわかりやすく解説します。 社内研修を動画で配信するメリット 社内研修を動画で配信すると、勤務時間や勤務地が異なる社員にも研修を届けやすくなり、同じ説明を何度も行う負担も減らせます。 ただし、研修の内容によっては対面やライブ形式のほうが適しているため、目的に合わせて動画を取り入れることが大切です。 社内研修を動画で配信する主なメリットは、次の通りです。 時間や場所を問わず受講できる 全社員に同じ内容を届けられる 毎回同じ説明をする負担を減らせる 動作や画面操作を見せながら説明できる ここからは、それぞれのメリットを詳しく見ていきましょう。
9 分前


講演会撮影のコツ!写真・動画の準備・機材・撮り方まで徹底解説
講演会の写真や動画を活用するには、カメラの撮り方だけでなく、撮影した素材を何に使うのか、どの場面を残したいのかを事前に考えておくことが大切です。 あわせて、必要な機材や音声の収録方法、会場との調整、撮影できる範囲なども確認しておきましょう。 この記事では、講演会の撮影のコツとして、写真・動画の撮影前の準備や機材、当日の撮り方について解説します。 講演会の写真撮影のコツ 講演会の写真撮影では、登壇者を撮るだけでなく、開催後にWebサイトやSNS、社内資料などで使いやすい写真を残すことが大切です。 そのためには、撮影前の準備から当日の撮り方、撮影後の確認まで考えておく必要があります。 講演会の写真撮影で押さえたいポイントは、次の通りです。 撮影前に用途を決めておく 撮影を止めないよう機材と予備をそろえる 登壇者だけでなく会場全体の様子を撮る 構図やアングルを変えて写真の種類を増やす 暗い会場ではブレを防いで明るさを整える 連写や移動を使い分けて撮り逃しを防ぐ 撮影後にバックアップ・公開範囲を確認する ここからは、それぞれのコツについて詳しく見ていきま
11 分前


学会の通訳はどう選ぶ?通訳方式・事前準備まで徹底解説!
学会で通訳を依頼する際は、対応する言語だけでなく、研究分野への理解、学会の進め方に合った通訳方式、事前に共有する資料、会場や配信の環境まで確認することが大切です。 特に同時通訳では、通訳者の知識や経験に加え、音響や配信設備の整え方も音声の聞き取りやすさや当日の進行に影響します。 この記事では、学会での通訳者や依頼先の選び方、通訳方式、事前準備について解説します。 学会では専門分野に対応できる通訳者を依頼することが重要 学会では、医学・薬学・IT・工学など、その分野ならではの専門用語や略語が数多く登場します。 そのため、対応言語だけで通訳者を決めるのではなく、学会で扱う分野や近い分野での通訳経験があるかも確認することが大切です。 同じ医学系でも、臨床医学、医療機器、公衆衛生などでは扱う用語や話の前提が異なります。 依頼する際は、過去に担当した分野やテーマを確認し、今回の発表内容に近い経験を持つ通訳者か確かめましょう。 また、学会通訳では事前準備も重要です。 抄録、発表スライド、プログラム、専門用語集などを早めに共有し、研究内容を把握してもらえるよう
13 分前


セミナー配信ツールやサービスの種類や選び方、失敗しないポイントを徹底解説!
セミナー配信には、参加者とのやり取りに向くWeb会議ツール、大人数への配信に向くウェビナー専用ツール、動画配信プラットフォーム、撮影や当日の技術運営まで任せられる配信代行サービスなどがあります。 参加人数や必要な機能、録画・アーカイブの有無、社内で対応できる範囲によって適した方法は変わります。 そのため、料金だけで決めず、開催目的と運営体制に合うものを選ぶことが必要です。 本記事では、セミナー配信ツール・サービスの種類や選び方に加え、失敗しないためのポイントも解説します。 セミナー配信ツール・サービスのタイプ セミナー配信に使えるツールやサービスは、大まかに4つに分けられます。 参加者との会話を重視するもの 大人数への配信に向くもの 録画動画の公開に向くもの 機材や当日の運営まで任せられるもの 自社のセミナーの目的を整理したうえで、適したタイプを選びましょう。 各タイプの主な違いは、次の通りです。 種類 主な用途 特徴 向いているケース Web会議型 参加者と会話しながら進める ・登壇者と参加者が発言しやすい ・質疑応答や意見交換を行いやすい..
14 分前


UNHCR親善大使 MIYAVI ヨルダン視察報告会【LIVE配信】
2026年6月20日、「世界難民の日」に合わせて開催された特別ウェビナー「UNHCR親善大使 MIYAVI ヨルダン視察報告会」の配信を担当いたしました。
3 日前


米国独立250周年記念 Night of Stars and Stripes | ACCJ イベント撮影
在日米国商工会議所(ACCJ)が主催した、米国独立250周年を祝う「Night of Stars and Stripes」の写真・映像撮影を担当しました。本イベントは年間を通じても最大規模のネットワーキングイベントの一つで、430名を超える会員、米国・日本両政府の関係者らが集まりました。
10月26日


国連UNHCR協会 山田英生氏 × ケリー・クレメンツ国連難民副高等弁務官 対談動画の撮影・編集を担当
国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)の特別貢献者(Eminent Advocate)に日本人として初めて任命された山田英生氏と、ケリー・クレメンツ国連難民副高等弁務官による対談動画の撮影・編集・動画制作をLIFE.14が担当しました。
10月14日


PARIS mag掲載「ディネ・グルマン・プレスティージ」写真撮影
2026年7月15日、レストラン「シェ オリビエ」にて開催された「ディネ・グルマン・プレスティージ」の写真撮影を担当しました。
10月5日


LIFE.14へのよくある質問(国際イベント・映像配信の選び方)
LIFE.14のイベント技術サポートに関するよくある質問を紹介。相談・見積もり、料金、撮影、映像・音響、オンライン配信、同時通訳、当日の対応、納品、変更・キャンセルまで詳しく解説します。
10月1日


LIFE.14のAVS(Audio Visual Solution)とは?対応内容や活用メリット、事例を紹介
企業イベントでは、会場の映像や音響だけでなく、登壇資料の切り替えやオンライン配信、リモート登壇、同時通訳、写真・映像の撮影など、さまざまな対応が必要になることがあります。
こうしたイベントの映像・音響に関わる業務をまとめて支援するのが、LIFE.14のAVS(Audio Visual Solution)です。
イベントの内容や会場に合わせて必要な機材や技術スタッフを整え、映像・音響・配信・撮影などを一つの窓口でサポートします。そのため、複数の会社へ個別に依頼する手間を抑えながら、イベントに必要な技術面の準備をまとめて進めることが可能です。
10月1日


カンファレンス通訳ってどうすべき?方式の選び方から費用・準備・注意点まで徹底解説!
企業カンファレンスや国際会議に海外の登壇者・参加者を招く場合、言語の違いを補うために通訳の手配が必要になることがあります。
ただし、通訳者を依頼するだけで準備が完了するとは限りません。
同時通訳や逐次通訳など、イベントに合った通訳方式を選んだうえで、必要に応じて通訳機材や会場の音響・映像、オンライン配信なども含めて準備することが大切です。
10月1日


Google Meetで同時通訳する方法!日本語対応・設定方法・人の通訳が必要なケースまで徹底解説
Google Meetで同時通訳を行う方法は、主に「音声翻訳」「翻訳字幕」「人による通訳」の3つです。
音声翻訳では、話した内容をAIが別の言語の音声に変換できます。
一方、2026年9月25日時点では日本語に対応しておらず、利用できる時間や場面にも制限があります。
日本語を含む会話では、翻訳字幕を使って訳文を画面に表示する方法が利用可能です。
ただし、重要な商談や国際イベントなどでは、専門用語への対応や正確なニュアンスの伝達が求められるため、人の通訳者を手配したほうが適している場合もあります。
本記事では、Google Meetで同時通訳する方法について、設定方法や人による通訳が必要になるケースまで解説します。
10月1日


日英同時通訳配信 国境なき医師団 日本×長崎大学 「グローカルな人材として国際保健の現場と日本で働く」
国境なき医師団(MSF)日本が開催したハイブリッドイベント「グローカルな人材として国際保健の現場と日本で働く」の配信をLIFE.14が担当しました。
多言語・国際イベントの写真撮影・映像配信とテクニカルオペレーション|LIFE.14 inc. | 国際 イベント 撮影 英語対応
9月16日


第9回モビリティ・カンファレンス撮影レポート
在日フランス商工会議所(CCI France-Japon)がフランス大使館との共催により開催した「第9回モビリティ・カンファレンス」の写真撮影を担当しました。
9月14日


「Le Marché BONJOUR FRANCE 2026」撮影レポート
2026年6月12日から14日までの3日間、横浜の「象の鼻テラス」にて開催された「ル・マルシェ・ボンジュール・フランス2026―横浜フランス月間」の写真撮影を担当しました。
多言語・国際イベントの写真撮影・映像配信とテクニカルオペレーション|LIFE.14 inc. | 国際 イベント 撮影 英語対応
9月9日


サッカーファンが集結「Soirée BONJOUR FRANCE」の写真撮影を担当しました
2026年6月26日、L'Espace@CCIFJにて開催された「Soirée BONJOUR FRANCE」の写真撮影を担当しました。
9月8日


同時通訳ブースとは?種類や設置のポイント、必要台数の決め方を解説
同時通訳に必要なブースの種類や特徴をはじめ、設置時の注意点、必要な機材、台数の決め方、ハイブリッド開催での音声設計まで解説します。
多言語・国際イベントの映像配信とテクニカルオペレーション|LIFE.14 inc. |♯ 国際 フォーラム イベント
9月7日


国際イベントを依頼できる会社10選!選び方や機材・技術体制のポイントも解説
国際イベントを開催する際は、会場やプログラムを決めるだけでは十分ではありません。
海外からの登壇者や参加者への対応、多言語での進行、通訳、音響・映像、オンライン配信、写真・映像撮影など、さまざまな準備を並行して進める必要があります。
特に、国際会議や展示会、企業イベントなどでは、運営と技術の連携が欠かせません。
この記事では、国際イベントを依頼できる会社10社を紹介するとともに、依頼先の選び方や、事前に確認しておきたい機材・技術体制のポイントについて解説します。
9月7日


シンポジウムの通訳を成功させるには?ポイントや通訳方式を徹底解説!
シンポジウムで通訳を円滑に進めるには、通訳者を手配するだけでなく、通訳方式や機材、音声環境まで含めて準備することが重要です。
必要な体制は、開催形式や参加人数、使用言語、プログラムの内容によって異なります。
また、会場や配信の音声環境が十分に整っていなければ、通訳者が登壇者の発言を聞き取れなかったり、参加者へ通訳音声が正しく届かなかったりする可能性があります。
そのため、通訳者の体制や事前資料の共有、音響・配信環境、リハーサルまで含めて準備しておくことが大切です。
この記事では、シンポジウムで利用される主な通訳方式や選び方、通訳を円滑に進めるためのポイントを解説します。
9月7日


国際会議の通訳はどう選ぶ?形式・設備・成功のコツを解説
国際会議の通訳を準備する際、「同時通訳と逐次通訳のどちらを選べばよいのか」「通訳者は何人必要なのか」「会場にはどのような機材が必要なのか」と、迷いやすいものです。 会議の内容や開催形式に合わせて、通訳形式(通訳方法)や必要な人数、使用する機材、音声の流れなどをまとめて設計することが大切です。 この記事では、国際会議の通訳形式の選び方や設備について、成功のコツを解説します。 多言語・国際イベントの映像配信とテクニカルオペレーション|♯ 国際 フォーラム イベント 国際会議で使われる通訳形式 多言語・国際イベントの映像配信とテクニカルオペレーション|♯ 国際 フォーラム イベント 国際会議では、会議の進め方や参加人数、通訳を必要とする人数によって、適した通訳形式が異なります。 代表的な形式は、次の通りです。 同時通訳 逐次通訳 ウィスパリング ここからは、各通訳形式の特徴と適した場面について詳しく見ていきましょう。 同時通訳 同時通訳は、登壇者が話している内容を、通訳者がほぼ同時に別の言語へ訳す方法です。 会場では、通訳者が通訳ブースなどで登壇者の音
9月7日
bottom of page