国連UNHCR協会 山田英生氏 × ケリー・クレメンツ国連難民副高等弁務官 対談動画の撮影・編集を担当
国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)の特別貢献者(Eminent Advocate)に日本人として初めて任命された山田英生氏と、ケリー・クレメンツ国連難民副高等弁務官による対談動画の撮影・編集・動画制作をLIFE.14が担当しました。
YouTubeでご視聴いただく場合は下記より
対談では、なぜ支援を続けるのか、企業や個人に何ができるのか、そして世界で故郷を追われた人々への連帯について、それぞれの立場から語られました。
また、ウクライナ、ルワンダ、スーダン、中東情勢など、混迷を極める世界の現状にも触れ、日本からの支援の重要性についてもメッセージが届けられました。
国連UNHCR協会
国連UNHCR協会は、国連の難民支援機関である U N H C R ユーエヌエイチシーアール (国連難民高等弁務官事務所)の活動を支える日本の公式支援窓口です。UNHCRの活動資金は、各国政府からの任意の拠出金ならびに民間からの寄付金に支えられていますが、もっと広く民間からも支えていこうという機運が世界的に高まり、日本では2000年10月に、民間の公式支援窓口として、特定非営利活動法人 国連UNHCR協会が設立されました。 (国連UNHCR協会公式HPより引用:https://www.japanforunhcr.org/about-us)
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LIFE.14では、企業のPR動画やインタビュー動画など、さまざまな映像制作を行っています。これまでにも国内外の企業・団体からご依頼をいただいており、特に海外企業や外国人ゲストが関わるグローバルな案件にも多数対応しています。
グローバルな案件では、撮影や編集の技術だけでなく、クライアントや出演者とのコミュニケーションも重要です。LIFE.14には、英語・フランス語でのコミュニケーションが可能なスタッフが在籍しているため、海外のクライアントやゲストともスムーズに意思疎通を図りながら、撮影を進めることができます。
クライアントの意向や動画の目的を直接確認し、細かなニュアンスまで正確に把握することで、クライアントの意図をしっかりと反映した動画制作につなげます。
また、撮影現場では出演者とのコミュニケーションも大切にしています。特にインタビューや対談では、出演者がリラックスして話せる雰囲気をつくることが、自然な表情や言葉を引き出すことにつながります。
英語・フランス語でのコミュニケーションを活かし、出演者との距離を縮めながら撮影を進行することで、言葉の壁を感じさせない現場づくりを行っています。
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